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わいがや倶楽部
第4回は、「炎に生き、炎に祈る。」刀工 宮入小左衛門行平氏にお話をうかがいました。
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副編集長のきらきらインタビュー

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わいがやリポート Vol.6
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わいがや倶楽部編集長から

ある年齢を超えると、人生でたくさん道草をしてきた人の他愛もない話が、とてもおもしろく感じられるようになる。気負いがなく、押しつけもない。そのくせ妙に、心にひびく。自分たちのことだけを前に出すサイトをつくっても、どうせ、訪れる人は少ない。だったら、おもしろいこと、心暖まること、勇気が出ることだけをテーマに、だれでも出入り自由で、みんなで「わいわいがやがや」できるサイトをつくろう、お前がやれ、ということになった。
この船がどこに向かうかはわからない。しゃれた大人たちのたくさんの乗船を得て、いずれ眺めのいい場所へ連れて行ってくれるだろう。揺られ、揺られて、そこに行きたい。

わいがや倶楽部編集長
瀧 春樹